大山寺 GoogleMap
       
    大山寺山門  
     
   大山寺本堂   鐘楼  
  大山寺
開基:養老2年(718) 金蓮上人がお堂を建てて地蔵菩薩を祭り、修験者の根本道場とした事に始まる。
貞観7年(865)、慈覚大師により天台宗になり、平安末期、室町時代には160の僧坊と3,000の宗徒を擁する大寺院として賑わった。
(大山町観光協会発行資料より)
駐車場のそばにある「大山情報館」から参道を15分程歩くと大山寺山門に到達する。
参道沿いには、食事処、旅館、みやげ物店、大山寺に近づくと、地蔵尊、不動明王や手水鉢などの奉納物が並んでいる。
大山情報館より徒歩約20分
 
 
       
七釜樹の碑 大山寺参道 宝牛
手水鉢(説明) 不動明王 嗒然の碑