中山茶臼山古墳 GoogleMap
     
  中山茶臼山古墳
吉備の中山の南の峰にある、全長120mの前方後円墳。4世紀初頭の築造で、四道将軍として大和から派遣され吉備の国を治めた吉備津彦命の墓として宮内庁が整備管理をしている。   
(現地案内板より)
岡山県古代吉備文化センターから吉備津神社方面に坂道を下って200m程の所、右手に中山茶臼山茶臼山古墳への階段がある。
この階段を登っていくと古墳の正面に出る。
古墳の南側の広場からは岡山平野を一望することが出来る。
 

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