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津山・美作地域の観光ポイント 周辺地図GoogleMap(航空写真あり)

南部が吉備高原の北端に位置し、中央部は台地が広がり、北部は中国山地の1,000メートル級の山並みが連なっている。
また、中国山地に源を発する旭川及び吉井川が南下し、備前地域を潤して瀬戸内海に注いでいる。
気候は、中南部は概ね温暖であるが、北部は積雪が多く冷涼で山陰型である。この地域は、大きく次の3地域に分けることが出来る。
真庭地域 (真庭市新庄村) 倉敷美観地区に次いで県内第2の観光客数を誇る蒜山高原をはじめ、湯原温泉勝山・神庭の滝など県内有数の観光資源を抱えている。
平成17年4月に、国の「バイオマスタウン」に認定された真庭市においては、「バイオマス」を活用した産業観光に取り組んだいる。
津山地域 (津山市鏡野町美咲町久米南町) 美作三湯の一つである奥津温泉をはじめ、奥津湖恩原高原県立森林公園など豊かな自然にかこまれた地域と美作地域の政治、経済、文化の中心として古くから栄え、津山城跡(鶴山公園)、 衆楽園古い町並みなどを有する津山市街地からなっている。
新たな観光資源として、近代化遺産である「津山扇形機関庫」の見学をはじめ、ローカル列車の運行などの取り組みを進めている。
勝英地域 (美作市勝央町奈義町西粟倉村) NHK大河ドラマ「MUSASHI 武蔵」の舞台となった美作市大原をはじめ、美作市出身の作家「あさのあつこ」さんの著書「バッテリー」の映画化により、ロケ地となった美作市湯郷温泉、「森林浴の森日本100選」に選ばれている若杉天然林や若杉渓谷など見所は多い。
                                                                            
美作県民局の概要を参考に作成
宿泊情報 市町村地図(平成合併前) 岡山県庁H・P 美作県民局H・P アクセス 地域地図

   
津山地域 岡山県の北部中央に位置し美作地域の中心となる地域 津山市 鏡野町 美咲町 久米南町
桜で有名な津山城跡、鶴山公園 出雲街道沿いの城東・城西界隈、衆楽園。
夏はキャンプ、冬はスキーで賑わう恩原高原、初夏の新緑、秋の紅葉の県立森林公園、美作三湯の一つ、奥津温泉など訪れる所は多い。
津山市

市役所 〒708-8501 津山市山北520 TEL0868-23-2111

津山は、和銅6(713)年、吉井川が東西に流れる津山盆地に国府が置かれて以来、美作国の政治・経済・文化の中心として栄えてきた。その後、この盆地のほぼ中央にある鶴山に、美作藩18万6千500石の初代藩主森忠政が城を築き城下町として現在の町を形作ってきた。明治維新の廃城令によって、石垣を除いて天守や櫓など建造物はすべて取り壊されたが、後に数千本の桜が植えられ鶴山公園として整備され、旧津山藩の別邸庭園・衆楽園とともに多くの花見客、観光客が訪れる名所となっている。
また、津山市街は、戦災の被害を受けなかったため、城の東側には、城東の町並みが、また西側には、武家屋敷門や寺町が残り江戸時代の面影を今に伝えている。
一方、郊外の勝北エリア、加茂エリア、阿波エリアには多くの自然が残り、キャンプを初め、清流での渓流釣りや、パラグライダー、スキー、新緑、紅葉狩りなど四季折々の自然を楽しむことができる。

主な見所:津山城跡(鶴山公園) 衆楽園 岩屋城跡 塩手池 ウッドパーク声ヶ乢 奥津川渓谷 津川ダム 宝きょう印塔 高山城跡 布滝 尾所の桜 梅の里公園

人口 108,945人(県内第3位) うち65歳以上26,348人(24.2%) 世帯数 42,950世帯
総面積 506.36(県内第5位) 市の木 くすのき 市の花 さつき・さくら 市の鳥 −
祭り・イベント等: 梅まつり(3月) さくらまつり(4月) 作州加茂郷フルマラソン(4月) 津山納涼ごんごまつり(8月)物見花まつり(10月) 津山まつり(10月) 阿波花まつり(11月) 新野まつり(11月)
名物・特産: 作州牛 作州絣 手すき和紙 作州津山ビール 日本酒 自然薯 津山ラーメン 西条柿 木工芸品 あば氷温熟成米 黒大豆 ジャンボピーマン 黒媛うどん 山の芋 新高梨
平成17年2月28日 加茂町 阿波村 勝北町 久米町を合併
   
鏡野町 


町役場 〒708-0392 苫田郡鏡野町竹田660 TEL0868-54-2111

三大河川の一つ吉井川の上流域に位置する鏡野町は、多くの河川の上流域がそうであるように、いくつかの支流に分かれており、それぞれの支流毎に美しい渓谷美が広がっている。
また、こうした自然の中に、上斎原、奥津、のとろなど幾箇所か温泉の湧出もみられる。中でも、神話時代にまで遡る歴史を有するという奥津温泉は、映画「秋津温泉」の舞台にもなった、温泉で、昔から多くの文人墨客が滞在した山間の湯治場であり、美人の湯としても知られている。
また、上斎原高原、県立森林公園、越畑ふるさと村など、キャンプやスキー、自然観察など自然のなかでのスポーツや散策を愛する人たちにとっても訪れるところは多い。

主な見所:奥津湖 白賀渓谷 七色樫 県立森林公園 旧森江家(国重) 奥津渓 名水「岩井」

人口 14,544人(県内第19位) うち65歳以上4,727人(32.5%) 世帯数 5,468世帯
総面積 419.69平方km(県内第7位) 町の木−カシ 長の花−リンドウ、サクラ 町の鳥−ヤマセミ
祭り・イベント等:布施神社お田植祭(5月) 大納涼祭(7月) 富ひらめ祭り(8月) 産業まつり(9月) 氷紋まつり(1月)、
名物・特産: はちみつ 地鶏料理 リンドウ アストロメリア なめこ すずのこ缶詰 ひらめ しいたけ
平成17年3月1日 苫田郡富村 奥津町 上斎原村 鏡野町が合併(新設)
美咲町 


町役場 〒709-3717 美咲町原田1735 TEL0868-66-1111

国道53号線を中心に、東西に細長く伸びる町が美咲町である。
東側には、かって鉱山で栄えた柵原エリアが吉井川に沿って延びており、「柵原ふれあい鉱山公園」では、ありし日の鉱山のようすや、鉄鉱石を運んだ片上鉄道を偲ぶことができる。
また、西側には、「日本の棚田百選」にも選ばれた大垪和西地区や牧場型の体験施設「まきばの館」、春の桜やつつじが美しい三休(みやすみ)公園などがある。

主な見所:亀甲駅舎 亀甲岩 二上杉 岸田吟香記念館 三休公園 民話村 大垪和西棚田 小山棚田 まきばの館 鉱山公園・資料館・吉ヶ原駅舎 両山寺 摩賀多神社 八幡神社 唐臼墳墓群 本山寺 本経寺 月の輪古墳

人口 16,792人(県内第16位) うち65歳以上人口 5,690人(33.9%) 世帯数6,287世帯 総面積 232.15平方km(県内第12位) 町の木 桜 町の花 さつき・菊 町の鳥 -
祭り・イベント等:さくらまつり(4月) ふるさと夏まつり(8月) 護法祭(8月) 産業祭(11月) イルミネーション点灯式(12月〜1月) ふれあい鉱山公園列車運行(毎月第1日曜日)
名物・特産: たまごかけご飯 かめっちカスタ かめっち煎餅 両山寺味噌 さくら茶 桜湖焼 棚田米 新高梨 葉タバコ ニューピオーネ アスパラ 菌床しいたけ 黄ニラ 蕎麦 ホンモロコ
平成17年3月22日 久米郡中央町 旭町 柵原町が合併(新設)
久米南町 

町役場 〒709-3614 久米郡久米南町下弓削502−1 TEL0867-28-2111

国道53号線を利用する人々にとって、休憩や産直品の購入、食事などによく利用されている「道の駅くめなん」、ここから傾斜地を少し東方面に登った所に、白壁をめぐらし、大きな長屋門を持つ邸宅がある。ここは1353(文和元)年に、九州日向国(宮崎県)から戦乱を逃れ、この地に帰農した旧庄屋、「治部家」の屋敷で、農村型リゾート施設のシンボル施設として、平成元年12月に、久米南町が修復した。
また、ここから少し岡山方面に下ると、浄土宗の開祖、法然上人誕生の地にちなんで建てられたお寺、誕生寺がある。御影堂と山門は国の重要文化財に指定されている。
久米南町は、川柳の町としても有名で、弓削の町を見下ろす小高い山の上には川柳公園が設けられている。

主な見所:誕生寺 川柳公園 治部邸 道の駅くめなん 久米南美しい森 笛吹川歌碑公園 宮地やすらぎの里 棚田(北庄、上籾)

人口5,723人(県内第25位) 内65歳以上2,146人(37.5%) 世帯数2,258世帯
総面積 78.60平方km(県内第20位) 町の木 いちょう 町の花 つつじ 町の鳥 −
祭り・イベント等: 誕生寺二十五菩薩練供養(4月)、はすの花まつり(7月)、護法祭(8月)、西日本川柳大会(9月)
名物・特産: ぶどう いちご きゅうり ゆず、 葉たばこ、ゆず加工品、川柳まんじゅう  
  
真庭地域 岡山県の北西部に位置し、大山隠岐国立公園として指定され、初夏の新緑、夏のキャンプ、秋の紅葉、冬のスキーと四季を通じて訪れることの出来る蒜山高原。
露天風呂で有名な湯原温泉 豪快な瀑布と新緑や紅葉の美しい神庭の滝などリゾート地として人気があるエリア。また、平成14年3月に、上記国立公園に編入された毛無山一帯の森林は、規模、自然度に高さから県下最大級。標高1,218mの山頂からは、北に大山や日本海、南に吉備高原の山並みを望むことが出来る。
真庭市 新庄村
真庭市 

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市役所 〒717-0013 真庭市勝山53−1TEL0867-44-2611

県下一の面積を有する真庭市は、三大河川旭川の上流域に広がる中国山地の大自然の懐に抱かれた地域である。
久世から勝山を通って美甘、新庄へと続く旧出雲街道沿いには、当時の面影を残す宿場町が連なっている。
清流、旭川が南北に貫く勝山の町は、三浦藩2万3千石の城下町として、また、中世から近世にかけて高瀬舟による物資輸送の発着地として栄えた。旭川の東岸には、当時をしのぶ、白壁の美しい町並みが残っており、県下で最初に町並み保存地区として指定された。
市の南部、北房エリアは、コスモスの里として、また、落合エリアは、推定樹齢1,000年の後醍醐天皇ゆかりの醍醐桜で知られ、それぞれの花の時期には多くの人が訪れる。
勝山から、北に上ると、中国地方で唯一「日本の滝百選」に選ばれた、「神庭の滝」があり、新緑や紅葉の時期には、素晴しい景観を見せてくれる。
さらに旭川に沿って登っていくと、全国露天風呂番付で「西の横綱」にランクされた天然の露天風呂「砂湯」で有名な湯原温泉郷、そして、西の軽井沢とも呼ばれる、雄大な「蒜山高原」にたどり着く。

主な見所:蒜山高原 神庭の滝 醍醐桜 湯原温泉 旧遷喬小学校 クリエイト菅谷 津黒高原 コスモスの里 備中鍾乳穴 勝山町並み保存地区

人口 52,282人(県内第7位) うち65歳以上16,639人(31.8%) 世帯数17,552世帯
総面積 828.43平方km(県内第1位) 市の木 − 市の花 − 市の鳥 −
祭り・イベント等: 露天風呂の日(6月26日) ホタルまつり(6月) 大宮踊り(8月) 海の市・山の市(9月) ぶり市(2月) お雛まつり(3月)
名物・特産: 羊羹 代官なし 蒜山大根 ジャージ乳製品 こけらずし ピオーネ ひるぜんワイン
平成17年3月31日 上房郡北房町 真庭郡勝山町 落合町 湯原町 久世町 美甘村
川上村 八束村 中和村が合併(新設)
新庄村 


新庄村役場  〒717-0201 真庭郡新庄村2008−1 TEL0867-56-2626

旧出雲街道に沿って作られた国道181号線脇の道の駅「メルヘンの里新庄」から旭川を渡ったところに、本陣、脇本陣が残っている美しい宿場町、「新庄宿」がある。ここは、日露戦争の戦勝記念として、古い町並みに沿って137本の桜が植えられた、「がいせん桜通り」として知られており、県内でも遅い時期の桜を楽しみに多くの人々が訪れる。
また、毛無山は、県下でもぶな林がよく保全された、蒜山高原方面の眺望の素晴しい山として多くの登山客をひきつけている。

新庄村は、幾度か促進された市町村の合併に意を向けず、独自の路線を保ってきている。
村に入っていつも思うことは、村の隅々どこを訪れても清潔に保たれ、メルヘンの里にふさわしい雰囲気を崩していないことである。

主な見所:不動滝 がいせん桜 後鳥羽公園 毛無山

人口 1,074人(県内第27位) うち65歳以上421人(39.2%) 世帯数391世帯
総面積 67.10平方km(県内第22位) 村の木 杉 村の花 桜 村の鳥 −
祭り・イベント等: がいせんさくら祭(4月) 毛無山山まつり(7月) 盆踊り(8月) 毛無山縦走登山(8月) 新庄宿あじわいまつり(10月)
名物・特産: ひめの餅 やまめ リンドウ 酪農 和牛
明治22年 村制施行以来合併歴無
  
勝英地域 岡山県の北東部に位置し美作三湯の一つである湯郷温泉、宮本武蔵の生誕の地武蔵の里、新緑や紅葉の美しい若杉天然林、県下最高峰(1,345m)で、かっては、山岳仏教の霊地として栄えた後山など観光や自然探訪が楽しめる地域。
美作市勝央町 奈義町 西粟倉村
美作市 

美作市役所 〒707-8501 美作市栄町38−2 TEL0868-72-1111

吉井川の支流、吉野川の上流域を中心に位置する美作市。その中心には、美作三湯の一つ湯郷温泉がある。
1200年ほど前、傷ついた一羽の白鷺が湯に足をつけて傷を癒しているのを円仁法師が見て発見したといわれている。
日帰りの温泉施設「湯郷鷺温泉館」を中心に多くの温泉宿が軒を並べている。
湯郷温泉から東に国道179号線を車を走らせると、高台の上に教会の尖塔とフランス風の住宅群が見えてくる。これは愛をテーマにつくったバレンタインパーク作東、ここには、公園の中に、ホテルや結婚式場、美術館、ホールなど多くの文化施設が作られている。
吉野川を上流にさらに車を走らせると、NHK大河ドラマ「武蔵MUSASHI」の故郷として一躍有名になった、「武蔵の里」のある大原地区、「現代玩具博物館」、「オルゴール夢館」、「ベルビール自然公園」などがある東粟倉地区などを訪れることができる。


主な見所:トム・ソーヤ冒険村 宮本武蔵生誕の碑 長福寺三重塔 岡山県最高峰「後山」(うしろやま・1,345m) 大芦高原温泉「雲海」 湯郷温泉 バレンタインパーク作東

人口 32,740人(県内第15位) うち65歳以上 10,986人(33.6%) 世帯数12,472世帯
総面積 429.19平方km(県内第6位) 市の木 − 市の花 − 市の鳥 −
祭り・イベント等: 天の川火まつり(8月) 後山大護摩法要(9月) 当人祭(10月) 春日歌舞伎(10月) 大原の秋まつり(10月) 安養寺会陽(2月) 五大力もち会陽(2月)
名物・特産: 白桃 ぶどう いちご 黒大豆 ゆず まつたけ しいたけ 茶 そうめん うどん 葉たばこ カタクリ こぶし 地酒 武蔵田舎漬
平成17年3月31日 勝田郡勝田町 英田郡大原町 東粟倉村 美作町 作東町 
英田町が合併(新設)
勝央町 


町役場 〒709-4316 勝田郡勝央町勝間田201 TEL0868-38-3111

北部には、那岐山の広大な裾野に続く平野部が、南部には、低い丘陵部が面なっている。
この丘陵部を開発して、県北でも最大の工業団地勝央工業団地と農林業の交流体験施設「おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ」が誘致されている。

主な見所:おかやまファーマーズ・マーケットノースヴィレッジ 東光寺の油地蔵 長尾山金光坊と石仏 かたくり初恋公園

人口 11,410人(県内第22位) 内65歳以上3,014人(26.4%) 世帯数4,016世帯
総面積 54.09平方km(県内第25位) 町の木 かし 町の花 つつじ 町の鳥 −
祭り・イベント等: 勝間田天神祭(7月) 金時祭(8月)
名物 特産: なし ぶどう(ピオーネ) もも 黒大豆
奈義町 


町役場 〒708-1392 勝田郡奈義町豊沢306−1 TEL0868-36-4111

那岐山とその広大な裾野「日本原」が広がっている。
那岐山の中腹にある、行基開祖の菩提寺は、法然上人修学の地としても知られ、境内には樹齢900年といわれる大イチョウがある。
また、那岐山の麓には、世界的な建築家・磯崎新が、その雄大な風景を生かし、美術館自体が、中に入れる芸術と建築と自然が一体化して、一つの作品となるように設計した「奈義町現代美術館」がある。

主な見所:菩提寺(大イチョウ) 蛇淵の滝 三穂神社(三穂太郎像) 那岐山 自衛隊日本原演習場 現代美術館 なぎピカリアミュージアム 那岐山麓山の駅 山野草公園

人口 6,493人(県内第24位) 内65歳以上1,822人(28.1%) 世帯数 2,432世帯
総面積 69.54平方km(県内第21位) 町の木 いちょう 町の花 梅 町の鳥 −
祭り・イベント等: 初日の出祭(元旦)、横仙歌舞伎公演会(2.5.8.11月) 夏まつり(8月14日) アグリフェスタ(11月)朝市(毎月第1日曜日) 
名物・特産: メロン いちご 里芋 ワサビ 山の芋 黒豆 黒豚
西粟倉村 


西粟倉村役場 〒707-0503 英田郡西粟倉村影石2 TEL0868-79-2111

県の北東部鳥取県との県境には、温泉と豊かに生い茂る天然樹林「若杉天然林」を有する西粟倉村がある。春の新緑、秋の紅葉の時期には、多くの山の愛好家達が訪れる。

主な見所:若杉原生林 大茅スキー場

人口 1,625人(県内第26位) うち65歳以上540人(33.2%) 世帯数 524世帯
総面積 57.93平方km(県内第24位) 村の木 すぎ 村の花 さつき 村の鳥 うぐいす
祭り・イベント等: 秋祭り(10月) 会陽(2月)
名物・特産: あわくらそば ヤマメ 木工品 ほうれん草 アスパラガス
参考資料:岡山県市町村ハンドブック(平成20年版)
人口・所帯数(平20.3.31 現在)
面積(平19.10.1 現在)
「岡山県観光便覧」

   

  

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